離島関連エントリー
Northland:離島の北海道
... 札幌は都会に見えるかもしれないが、北海道は離島である。 雪まつりに気軽に来道して大雪で帰れなくなるなんて、想定外かもしれないが、道民からすれば想定内のことである。 何しろ昨年は、大学入試の前日から大雪で ...

離島の領有権
11日にジャカルタ・グローブ " Navy Ready to Secure ‘Disputed Area’ " が報じたところでは、インドネシアのスラウェシ島とフィリピンのミンダナオ島の間にある Miangas 島、Marore 島はインドネシア領であるのに ...

二番煎じの「離島もの」 でも「努力賞」進呈の訳
... 横目で睨みつつ、この局のドラマスタッフたちが「医者に代わって離島のお巡りさんバージョンはどうか」と考えたのではないのか。 ... 遥かにマシだ。少なくとも今日的な問題に寄り添って離島の人間模様をドラマにしようとする意図だけでも努力賞である。 ...

讃岐の離島めぐり
今日の四国新聞に大きく”讃岐の離島めぐろう”の見出しがあった。 県離島振興協議会の主催による13島スタンプラリーである。 この春、シーカヤックで廻ろうと思う。 できればテント泊でツーリングしたいものだ。 ...

目標百歳 離島で学ぶ 村営の塾で切磋琢磨
2月7日読売の教育ルネッサンスの記事が心に残った。沖縄から350キロも離れた離島、南大東島で子供たちに学習支援センターを開いている野村哲さん(64)の話...

離島旅行記
2009年1月:うるるん☆フィジー留学記?(バウンティアイランド満喫編)(by miktyさん)
ビチレブ島(特にナンディ)周辺の海はとてもじゃないけど泳げるような海ではないです。
ですので、キレイな海とたわむれる為には意地でも離島に行かなければなりません!
同じガッコのHくんが先週行ったというバウンティ・アイランドのことをいろいろ教えてくれました。
用事のついでに旅行会社に付き合ってくれ、なおかつ高かった値段を一気に引き下げてくれたHくんに大感謝!!
シュノーケルして寝る。ゴハン食べてシュノーケルしておしゃべりして夕陽見てビールのんだヨ♪
ゴハンはおいしくなかったことだけ付け加えておきます☆
オヤツは重要!!
2009年1月:うるるん☆フィジー留学記?(リゾート満喫編)(by miktyさん)
短い日程ながらも結構あちこち遊びに行ってたりするのでした。
月〜金は学校。
遊べるチャンスは3回の土日のみ!!
『絶対島に行かなきゃ』とひとりでも行く覚悟をしていたアイランド(離島)にも上陸を果たし、高級リゾートに潜りこんだり…もちろんダイビングも行きましたヨ♪
10年に1度のハリケーンにぶち当たるというマイナス・オーラを吹き飛ばすかのように遊びまくりました。
見てください。このハジケっぷり(^^;
琉球・石垣・一人旅(3)石垣島離島ターミナル。(by ちゃおさん)
20数年前、竹富島に渡った時の船着場は、本等に田舎町の岸壁で、頼りなげな木造船に渡し板を渡って乗船した記憶があるが、今日見る石垣島離島ターミナルは、全く近代的な建物で、様変り。10年一昔と言うが、もう二昔も経っていれば、当然の変化かも知れない。
そのターミナル。昨日は夕方の早い時間にホテルにチェックインできたので、今日一日、どこの離島へ行こうかと情報収集に来たが、楽しみにしていた波照間行きもめっぽう高い。僅か1時間の航路であるが、往復で5700円。
パンフ等を貰ってホテルで検討したが、波照間〜西表の1日ツァーで1万7千円もかかってしまう。東京からの阪急ツアーなどでは4泊5日、5島〜7島の島巡りコースで4万円から5万円程度で来られることを思うと、全く法外な値段と思わざるを得ない。
石垣からの島巡りは単に往復の船賃だけに過ぎないが、東京からのツアーは、往復の航空賃、ホテル宿泊と食事代、ガイド付き観光、等々至れり尽くせりでこの料金であるが、一体日本の料金体系はどうなっているのかと疑問に思う。
これでは島に住んでいる島民の生活は大変だろうと思うが、タイと同じ様な二重価格制でもあって、島民には何等かの補助でも出ているのだろうか。
今朝の今朝までどの島へ渡ろうか決めかねていたが、ターミナルへ来て、大勢のツアー客を見て、一番手短な竹富島へ渡ることに決めた。そう何もわざわざ高いお金を出さなくても、いつかツアーに参加すれば、安い値段で7島一度に回れてしまう。
中高年のツアー客20−30人のグループが各添乗員の小旗に引き連れられて、ひっきりなしにやってくる。まるで中高年の修学旅行生みたいな感じ。
グループ数はざっと見ていても20以上はあるから、500〜600人の団体さんが集まっているだろう。
昨日飛行機の中で隣り合わせた長野の野沢から参加しているご夫婦もその中にいた。「NAGANO」と書かれた小旗の近くに集まっていたので直ぐに分った。
彼はノウキョウとは関係ないようだったが、この30数人の参加者の大半は農協関係者に違いないだろう。しかし皆身なりも立派で、リッチな感じで、以前言われていたノウキョウ・イメージなど全くどこにも感じられない。
近代的な設備のターミナル。斬新なデザインの快速艇が次から次に岸付けし、各グループを乗せていずこかの島へ出航して行く。皆、良い思い出の旅になるに違いない。
【旅行時期】2009/02/12~2009/02/15
【エリア】
石垣島
【テーマ】
【投稿者】
ちゃお
プーケット&バンコク 第3日目(ラチャ島ツアー&象のショー)(by taitai-travelさん)
プーケットもあっという間に3日目。
もちろん、まだまだこの勢いはとめませんよぉ〜ン。
3日目の今日は、朝から離島「ラチャ島」ツアーに参加。
夜は、看板やら広告やらで何度となく目にした象のショー「ファンタシー」へ。
この広告、象が10頭そろって「前習え」状態で、2本足で立ち、連なって、前の象の肩へ手(足か?)をおいて、みんな繋がってるんですよ〜(って、説明ヘタですね)。とにかく、その広告を見たら、「これは見てみたい!」って思ってしまった物で。。
佐渡(by benlyさん)
原付で回った佐渡。
離島のクセに一周するのもタイヘンな大きさ。200km以上あります。
民宿の七浦荘は、安い割りに、ごはんがおいしくいい宿です。